2010年03月08日

昨日、7日の「まんぷく寄席」は大入り満員で無事に終了することができました。
江戸落語の名作「芝浜」に徳島の風情・人物描写を組み込むことで大きく改作した「吉野川」を前編・後編に分けて語りました。

オリジナルの「芝浜」の場面設定を「海・芝の浜」を「徳島県西部の吉野川中流」に変えたことでの矛盾の修正。
主人公は魚屋さんから大工に変更。
大工が酒を断つことで生まれるズレを修正。
大工の出世過程の描写を加える必要性。

これらを全部盛り込むと、この「吉野川」は90分近い長々とした噺になります。
「私が客だったら感じてしまいそうな疑問」を極力減らすために理屈を加えて加えて加えて…。
そうすると90分。

本来、落語は無駄を削る「引き算」で練り上げられる物だと思います。
「吉野川」はこれから削る必要性があります。
削って磨いて、理屈っぽい部分を滑らかにする必要性があります。

「ふるさと落語」なんていう活動名称も勝手に付けていますので、他府県で「ぜひ、吉野川を」と指定をいただいて口演することもありました。
そんな時には、前半部をざっくりとカットして40分程度にまでは短縮していました。
あらすじ紹介みたいな感じだったので、先方さんは満足して下さっても、私自身は若干の消化不良のように思えてしまっておりました。

昨日の「まんぷく寄席」では本当に久しぶりに、丸々全部を語らせていただきました。
「芝浜」を「吉野川」に変えることで生まれたと感じた矛盾やズレを修正したり言い訳したりで加えたものを一切引き算しないで全部語りました。
自己満足と自画自賛のかたまりと押しつけだったかな?
一番迷惑を被ったのはお客様かもしれません…。

5年前の「まんぷく寄席」で初披露してから、5年間でかなり変化した「吉野川」。
「万福寺で語ることに大きな意味がある」という自分勝手な価値観を持ちながらでしたが、思い切り語れました。
その環境を作って下さったお客様に大感謝です。

これからも練り上げて行きます。

「行けませんけど頑張って!」と応援メッセージもたくさん送ってくださってありがとうございます。

さて、次に向かって進もう!

いつかはみなさんにも「吉野川」を楽しんでいただきたいです。




そうそう、「吉野川」のCDがあります。
5年前の初披露をそのまま80分間を収録した物です。
価格:2,300円(送料込み)です。
いかがですか?
ご注文は、私のHPのショッピングページ
http://cgi.mediamix.ne.jp/~t5275/user-cgi/soho/search.cgi
もしくは、メール、
shichifuku@mx8.tiki.ne.jp
で送ってください。
繁昌亭近くの「らくご屋」でも店頭販売(店頭価格2,200円)しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
営利目的の販売行為ですみません…。
posted by 桂七福 at 08:58 | Comment(0) | 日記

2010年03月01日

さて、今回も「まんぷく寄席」のPRをさせてください。

記) 「第50回桂七福まんぷく寄席」
3月 7日 日曜日 18時30分開場
徳島市吉野本町・万福寺本堂(万福寺:088-625-1500)
入場料:1千円(小学生以下無料)
今回は「50回記念」ですので、テーマを決めるというよりも、
「5年ぶりに、万福寺での“吉野川”を口演」と決めました。

【ふるさと落語「吉野川」・あらすじ】
徳島県西部の吉野川流域の町に住む、腕は良いのだが、酒でしくじることの多い大工。
ある日、大金が入った財布を拾う。
浮かれて酒を煽るダメ亭主に、大きな嘘をついて幸せへと進んで行こうとする…。
さて、その結末は…?
江戸落語で有名な「芝浜」、芝居や上方落語としては「夢の革財布」として多くの方に親しまれている噺を、桂七福の手で5年前に大胆に改作し、古き徳島での夫婦の物語を感じていただくために「ふるさと落語・『吉野川』」に仕上げました。
長い噺なので、当日は前半と後半に分けて語ります。
1・「吉野川・前編」
〜中入り・トイレ休憩〜
2・「吉野川・後編」
です。

みなさま、ご都合よろしければ遊びに来てください。


電話でのお問い合わせ先は、
088・625・1500(万福寺)
です。
posted by 桂七福 at 11:15 | Comment(0) | 日記

2010年02月15日

知人が実家を大改築した。
「うちの家は築40年やけんなぁ。
 建て替えにしたかったんやけど、親が壊すのは嫌じゃっちゅうもんやけん、改築で落ち着いたんじゃ。
 ま、お金のこともあったんやけどな」
とおっしゃりながら、高齢のご両親への配慮がたくさん施されたお家を見せて下さった。

特に驚いたのがトイレと風呂場。
風呂場なんてリビングのような快適さで、湯船に入って地デジ対応のテレビが見られる。
私の家はリビングでもまだアナログなのに…。

トイレ。
扉のタッチパネルを手で少し触れると自動で横に開く。
中に入るとセンサーが反応して明かりがつき、便座のふたが上がる。
車椅子での生活になっても大丈夫なように、広くさも十分だし、後々には手すりを取り付けることも想定されているらしい。
用を足した後、自動で水が流れるし、シャワーでお尻を洗ってくれて温風で乾かしてもくれる。

私が
「ええなぁ、全部自動でやってくれるんや」
と言うと、知人は
「ズボンとパンツの上げ下げは自分でせなあかんねんで」
と笑った。

私自身、大改築をうらやましいと思いながら、ある外国の方が
「用便を流すためだけの水までもが、こんなに清潔な水が流れているなんて…。
 日本は、なんとありがたい国なんでしょうね」
と、しみじみおっしゃっていたことも思い出しました。

しかしまぁ…、昔は親に殴りかかる勢いで反抗していた人が、親のための大金使って実家を大改築するんだもんなぁ…。
そういう事ができる気持ちと、実現させた力が羨ましいなぁ…(笑)。



ちなみに、私の実家は6年前まで「ボットン便所」でした。
posted by 桂七福 at 09:04 | Comment(0) | 日記

2010年02月08日

20100213_熊本.jpg


チベットを題材にした落語「チョビットチベット」を披露する会が熊本県で催されます。


 ■日 時:平成22年2月13日(土曜日)
      午後12時30分開場
      13時開演
 ■場 所:蓮華院誕生寺の奥之院
 ■入場料:大人1500円
      学生以下1000円

 ■奥之院:〒865−0065
      熊本県玉名市築地1512−77
      TEL・0968−74−3533

楽しみながら、いつの間にかチベットの事を理解しているというもので、落語家が世界平和をあちこちで叫んでおります。

お近くの方、ふるってご参加下さい。


【参考URL】
蓮華院ホームページ http://www.uproad.ne.jp/rengein/


【追伸と、例の『何かおまへんか?』】
前後のスケジュール状況から開催日の前々日にあたる2月11日の夜から熊本入りしております。
2月12日(金曜日)が丸々空いております。
「お天気が良かったら阿蘇山行って〜。
 で、どこかで熊本ラーメン食べて〜。」
なんてボンヤリと考えております。
2月12日。
落語や講演のご注文はございませんか?
熊本を中心として行き来が可能なところで『何かおまへんか〜?』。
また、自主口演ができるような会場をご存じの方、ぜひともご紹介下さい。
ご連絡は、
shichifuku@mx8.tiki.ne.jp
へ、よろしくお願いいたします。



と、いつものお願い事でございました。
ラドンが出現した阿蘇山も観てみたい…。
posted by 桂七福 at 06:47 | Comment(0) | 日記

2010年02月04日

節分。
恵方巻き。
今年の恵方は西南西。
我が家も行事ごとに乗っかって巻き寿司の丸かぶりをしました。

私が巻き寿司を買いに行きました。
売り出しの幟が立ったコーナーで山積みされた太巻きから4本をパックに入れ、その場を離れようとした時にふと見ると、
『各種細巻きも大特価』
の文字と、それぞれの細巻きの名前。


『シーチキン玉巻き』


シーチキンタマ巻き…?

シーチ…、キンタマ…、巻き…。


買ってしまったさ。
280円の無駄遣いじゃわだ。

奥さんに溜息つかれたさ。
息子に鼻で笑われたさ。
娘だけは、
「金玉巻き〜? ギャハハ!! エロイ〜!!」
と、ウケてくれた。

シーチキンと卵焼きが巻かれた寿司だって事は、もちろん分かってるさ。
笑ってくれるかなって思っただけさ。

責任を持って、私が丸かぶりしてやったさ。
ガブリと、モグモグとしてやったさ。

ハハハ…。

美味しかったさ、グッスン。




そう言えば、私の知人でもある女性アナウンサーのよく行くお好み焼き屋さんに
「『シーチキン玉焼き』というのがある」
って聞いたことがあったなぁ。
posted by 桂七福 at 08:20 | Comment(0) | 日記

2010年02月03日

「最近どう?」
「ぼちぼちでんなぁ」
なんて会話は関西では定番のようですよね。

でも、
「どう?」
という質問はかなり漠然としています。
「仕事どう?」
とかって、少しは範囲を狭くして尋ねてくれた方が答えやすいかな。

ところが最近は
「どう?」
「ぼちぼち」
のパターンの会話も減っていると、大阪の商店街の方から教わりました。

「最近どう?」
「さっぱりアカンわぁ」
というパターンが増えているそうです。

知り合いと顔を合わせて最初の会話が、朗らかな表情で口に出すことの少ない、マイナス方向の言葉になっている。

そう考えれば
「ぼちぼち」
とはプラスなんですね。

「もうかりまっか?」
「ぼちぼちでんなぁ」

「体調どう?」
「ぼちぼちいけよる」

『ぼちぼち』を言う場面を次々と想像していたら、ぼんやりと安定感のようなものを感じ始めました。
『ぼちぼち』を口に出す時は、若干の笑顔を感じますもんね。
『アカン』には眉間のしわを連想してしまいます。

世の中が大きく変わりそうな昨今、ぜひとも『ぼちぼち』が増えて欲しいです。

とりあえず私は『どう?』と尋ねられたら、せめて『アカン』を『ぼちぼち』に変えようかなと思います。
そしていつかは、
「ほらもうウハウハじゃわだ!」
と言ってみたいものです。


みなさんは、最近どう?

私?
私は…。

「さっぱり、わやや」
って、『アカン』よりアカンやろ!?
posted by 桂七福 at 08:22 | Comment(0) | 日記

2010年01月29日

家族で出かけた先で小学3年の娘が体調を崩し、私が付き添ってその土地の病院に行きました。

こういう表現をすると誤解を招きそうですが、担当の医師は「中性的」な方。
女性的な男性。
30代半ば。
きっちりとまとめられた、やや長めの髪。
シャープなあごのライン。
ヒゲも薄い。
たくさんの気遣いが感じられる指先。
私自身は「歌舞伎役者みたい」と古典的な印象を持ちました。

診察が終わる時、医師が
「何か質問はありますか」
と、笑顔で娘に向かって尋ねたんです。
すると、娘は大きな声でこう聞きました。
「先生は男? 女?」

私は凍り付く思いでしたが、医師は柔らかな口調で
「ハハハハハ。
 ハッキリ尋ねてくれたら気持ちが良いね。
 先生は男です。
 実はね……」
と言い、机から1枚の写真を取り出しました。

そこには、ビジュアル系ロックバンドでギターを抱えて絶叫する医師が写っておりました。

「この趣味のために美容にも気をつけるのが大変。
 ○○さん(娘の名前)は何してる時が一番楽しい?」
「一輪車!!」
と、会話はしばらく続きました。

私も驚きましたが、同時に性差と外見についての考え方に刺激をいただきました。

娘の質問に慌てた私の心底にあったものは何なのか。
あらためて自分を考えさせられた出来事でした。
posted by 桂七福 at 04:25 | Comment(1) | 日記

2010年01月25日

小学3年生の娘が通う小学校での授業参観に参加し、国語の授業を見ました。

反対の言葉を習ってました。
上の反対が下。明るいの反対が暗い。
そして、生徒達の口から出てきたのが「右の反対が左」。

それを、先生が右・左を黒板に書こうとして、急に振り返って生徒に尋ねました。
「漢字の右と左。
 一画目はちゃんと覚えとうで?
 右は縦のはらい。
 左は横の一(いち)が一画目。
 高校入試に出るかもよ…。」
と、そんなジョークも添えられました。

一緒に教室にいた保護者らも、思わず手のひらに右・左を書いて確かめていました。
もちろん私もです。

その時に、ふと私が小学生だった時の記憶が蘇りました。
「右はらい・左一って覚えるといいよ。
 両方とも5文字。
 みぎはらい。
 ひだりいち。
 な?
 両方5文字。
 『どっちやったっけ』って迷う事があったら
 『両方5文字』
 で思い出すきっかけにせぇよ。」
と、そんな事を、30年以上前に私の担任だった男性の先生が言っていたのを思い出した。

そして、それにくっついていた余談も思い出した。
「ヒラメとカレイもややこしいんよ。
 日本限定やけど、お腹を下にした時に頭が左を向いていればヒラメで、右を向いていればカレイ。
 『左ヒラメ・右カレイ』。
 左の『ひ』とヒラメの『ヒ』。
 両方『ヒ』が一緒。
 迷った時は『ひ』が一緒っちゅうのを思い出したら大丈夫。
 ま、こんなんは受験には出ぇへんやろけどな。」

先生が教室で語った勉強以外の話や、先生のプライベートの話が私は大好きだったなぁ、なんて思いながら、あらためて、私も右・左の一画目を覚え直した国語の授業でした。

あ、カレイの煮付けが食べたくなってきた…。
ちょっと濃いめの味付けが個人的には好きです。
posted by 桂七福 at 09:00 | Comment(0) | 日記

2010年01月15日

「数学を何とかせなあかんな。
 もうちょっと頑張らなあかんな。」

某ショッピングセンターの食事スペースで、隣席から聞こえてきたお説教の言葉です。
何気なく視線を向けると、中学生位の男の子に対してお父さんらしき人が言っていました。

「父さんも数学は苦手やったけど、苦手やから頑張って取り組まなあかんと思う。
 今頑張らんと後々困るのはお前やぞ。」

一緒にお母さんらしき人もいる。
もう一人の男の子は弟か?
みんなでうどんを食べている。
お母さんが、
「な?
 これから頑張るもんな?
 大丈夫やもんな?
 ちゃんと頑張るよな?
 お父さんに『頑張る』って言うとき。」
と、言うし、
「お兄ちゃん頑張って!」
と、弟も言う。

そして、お父さんは笑顔で、
「みんなも応援してるぞ、もっと頑張れ!
 頑張ったらお前はできる!
 頑張ったら結果はついてくる!
 大丈夫! 頑張れ!」
そう、言葉を足す。

せっかくの食事なのに…。
せめて食べる時はにこやかになりましょうよ。


お兄ちゃん、辛いなぁ…。


『頑張れ』は身近な相手に対して簡単に使ってしまう言葉です。
私も、です。

でも、本当に相手に頑張って欲しい時は、自分の頑張っている姿
を見せる必要がありますし、
「私もこの人のようになろう!」
と思わせる必要がありますよね。

見ず知らずの家族ですが、
「あんたらの『頑張れ攻撃』に、この子は今、頑張って辛抱しとるやないか!!
 せめて『一緒に頑張ろうよ』と自分にも言葉の方向を向けろよ!
 この子が高校に入ったら、どうせ次は『大学に向けて頑張れ』って言うんだろ。
 で、その先は『良い会社に入れるように頑張れ』って言うか?」
なんて、文句を言いたくなる…。

 年が新たになり、特に受験を控えた人はたくさんに『頑張れ』を浴びせられる言葉だと思います。

どうぞイライラしないで
『愛情の深さ故の事が方向を少し間違えて口にしてしまっている言葉なんだ』
と受け止めてくださいね。

で、イライラしたら、
「頑張れ頑張れって、うるさいんじゃ!!
 ちゃんと頑張るから、ごちゃごちゃ言うな!!
 やかましいんじゃ〜!! ボケ〜ッ!!」
と、暴言で反抗するのはOKだと思います。

難しいだろうけど、『暴言まで』でストップしてくださいね。
どうぞ『暴力での反抗』にならないことを祈ってます。

同じ親の立場であるオッサンからお願いです。

さて、まずは私が『人』として『親』として、『大人』として『落語家』として、そして、『痛風発作が落ち着いて、食生活に気をつけないといけないオッサン』として頑張ろう!
posted by 桂七福 at 08:19 | Comment(0) | 日記

2009年12月16日

今まで「食べず嫌い」だった食べ物を初めて口にいたしました。
何年も前に流行ったこともあるのですが、その「見た目の色」から勝手に苦手意識を持っておりました。

それは「イカスミ・パスタ」です。
「烏賊墨」。
わざわざ漢字にする必要ないですね。
美味しいという評判は聞いておりましたが、私は今まで口にすることがなかったのです。

初めて食べました。
お世話になっている方が常連さんになっている某パスタ店。
その方が、
「ここのお勧めは何と言ってもイカスミパスタだよ!」
と、私の意志に関係なく注文をお通しになってしまった。

アレルギーとかではなく、単なる「見た目で判断していた食べず嫌い」でしたから、目の前に出された「それ」をしばし観察してからフォークでクルクルと巻き付け口に運びました。

「ほのかに甘い!
 香ばしい!
 オリーブ油とニンニクか?
 海の香りもする!
 やや堅めのパスタが良い!
 細く切られたイカの身とのアクセントが良い!
 あ、飲み込んだ後、口の中に少しだけの辛さが残る。
 これ…。
 美味しいぞ!!!!!!!!!」

下手くそなグルメレポートみたいですね…。

がっつり食べました。
お代わりしたいほどでした。
一緒に出されたガーリックトーストとの相性も驚きでした。

こんな美味しい物を今まで見た目で「苦手」「嫌い」と思っていたなんて…。
そう思うと同時に
「あ、落語『ふぐ鍋』の登場人物の心理描写はこれや!!」
なんてことも感じていました。



と、ここまでは美味しい話。

私がもっともっと驚いたのは、その翌日です。
トイレで驚きました。
座って、用を足して…。
拭いた紙を見て、もう、
「ビックリ・クリクリ・クリックリ!(吉本新喜劇の誰かのギャグです…。思い出せない)」
です。

「なんじゃ、この黒いのは?!」

自分から出たアレを確認してさらにビックリ!
驚きの黒さです。
「エエエエエ〜ッ!!」
です。


みなさんもイカスミパスタを食べた翌日はあんなことになっているんですか?!

え?え?え?
ほたらほたらほたら…。
私の大好きな、仲間由紀恵さんもイカスミパスタを食べた翌日はあんなことになってるのか?!


ね?
下品でしょ。
テンションが無意味に上がった中学生みたいでしょ。

こうして、私はイカスミパスタの美味しさに驚いて、翌日の黒き物体にも衝撃を受けました。
posted by 桂七福 at 08:38 | Comment(0) | 日記